透明遮熱ガラスコートの3つの特長

特長1 夏は涼しく、冬暖かい

人が一番暑いと感じる赤外線をカットし、夏場の室温上昇を抑え、冷房効率の向上が見込めます。 本コーティングの実証試験データでは施工前後の室内温度差は平気2〜3℃(窓際では最大5℃以上)
また、冬場でも暖かいと感じる暖房の赤外線が外部へ放出するのを抑えるため、暖かさを窓から逃しません。

<透明遮熱ガラスコート塗布・未塗時の窓ガラスによる赤外線の波長カット率比較グラフ>

<透明遮熱ガラスコート塗布時の夏の室内>太陽光のジリジリ感をカット!
冷房効果も高めて省エネ!

通常面ガラスと光触媒塗布ガラス面の5ヶ月放置・比較実験結果

<透明遮熱ガラスコート塗布時の冬の室内>暖房の熱を逃がさない!
夏場だけでなく冬場も省エネ!

通常面ガラスと光触媒塗布ガラス面の5ヶ月放置・比較実験結果

<コンテナハウスにおける実証試験結果>

コンテナハウスにおける実証試験結果

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特長2 高い透明性

可視光透過率80%以上 当社開発の塗料化技術により、高い可視光透明性を実現しました。そのため、視界を妨げるわずらわしさもなく、建物内からの景観と外からの美観を損なうことはありません。

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特長3 優れた耐久性

塗膜は完全硬化後、鉛筆硬度で3Hとなり高い硬度を示します。無機系バインダーの使用により、太陽光やその他自然条件による塗膜の変質を抑えます。耐久年数は10年以上です。

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