2009年1月15日改訂(第4版)

製品コードや用途別の使用回数を追加しました。(2頁)
HVJ-Eの融解方法について補足しました。(各プロトコルの注釈部分)

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取扱説明書は以下の構成になっています。検討する実験内容別に参照できます。(参照したい内容をクリックしてください)

内容

表紙 1
1. 概要 2  
1 - 1 トランスフェクション原理 2
1 - 2 製品仕様 2
2. 本書記載の方法について 3  
2 - 1 使用量の定義(Assay Unit) 3
2 - 2 ウェルプレート別推奨細胞数 3
2 - 2 - 1 接着細胞 3
2 - 2 - 2 浮遊細胞 3
3. 接着細胞へのトランスフェクション 4  
3 - 1 プラスミドDNAの導入 4
3 - 1 - 1 推奨プロトコル 4
3 - 1 - 2 DNA濃度が低い場合のプロトコル 5
3 - 2 siRNAの導入 6
3 - 3 アンチセンスオリゴ/デコイオリゴ(ODN)の導入 7
3 - 4 タンパク質の導入 8
3 - 5 トラブルシューティング 9
4. 浮遊細胞へのトランスフェクション 10  
4 - 1 プラスミドDNAの導入 10
4 - 1 - 1 推奨プロトコル 10
4 - 1 - 2 DNA濃度が低い場合のプロトコル 11
4 - 2 siRNAの導入 12
4 - 3 アンチセンスオリゴ/デコイオリゴ(ODN)の導入 13
4 - 4 タンパク質の導入 14
4 - 5 トラブルシューティング 15
5 動物個体へのトランスフェクション 16  
5 - 1 プラスミドDNA、siRNAの導入 16
5 - 2 アンチセンスオリゴ/デコイオリゴ(ODN)、タンパク質の導入 17
6. 多種類・多検体の迅速なトランスフェクション 18  
6 - 1 プラスミドDNAの導入 18
6 - 2 siRNAの導入 19
使用上の注意 20

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