平成19年度(1月〜6月)

▼平成11年 ▼平成12年 ▼平成13年 ▼平成14年
▼平成15年 ▼平成16年 ▼平成17年(1-7月) ▼平成17年(8-12月)
▼平成18年(1-6月) ▼平成18年(7-12月) ▼平成19年(1-6月) ▼平成19年(7-12月)
▼平成20年(1-6月) ▼平成20年(7-12月) ▼平成21年(1-6月)

平成19年6月27日付(適用拡大)
登録番号:第21095号   
ラグビーMC粒剤(カズサホス マイクロカプセル粒剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「ねぎ」、適用害虫名「ネコブセンチュウ」を追加する。
  作物名「ばれいしょ」、適用害虫名「ジャガイモシストセンチュウ」を追加する。
  作物名「だいず」、適用害虫名「ダイズシストセンチュウ」を追加する。
  作物名「えだまめ」、適用害虫名「ダイズシストセンチュウ」を追加する。
  作物名「しそ」、適用害虫名「ネコブセンチュウ」を追加する。

作物名

適用害虫名  

10a当り

使用量

使用時期 本剤の
使用回数
使用方法

カズサホスを
含む農薬の

総使用回数

ねぎ ネコブセンチュウ 20kg 定植前 1回 全面処理土壌混和 1回
ばれいしょ ジャガイモシストセンチュウ 植付前
だいず ダイズシストセンチュウ は種前
えだまめ
しそ ネコブセンチュウ 定植前
◆ラグビーMC粒剤の使用基準はこちらから
平成19年6月6日付(適用拡大)
登録番号:第20265号
ネマトリンエース粒剤(ホスチアゼート粒剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「だいこん」に適用害虫名「ネコブセンチュウ」を追加する。
  作物名「いちご」に適用害虫名「ハダニ類」を追加する。
  作物名「ばれいしょ」の適用害虫名「アブラムシ類」の使用方法を「20〜25kg/10a」に変更する。

作物名

適用害虫名  

10a当り

使用量

使用時期 本剤の
使用回数
使用方法

ホスチアゼートを
含む農薬の

総使用回数

だいこん ネグサレセンチュウ 20〜25kg 播種前 1回 全面土壌混和 1回
ネコブセンチュウ

20kg

いちご ネグサレセンチュウ 20〜25kg 定植前
ハダニ類 25kg
ばれいしょ ジャガイモシストセンチュウ

20kg

植付前
アブラムシ類 20〜25kg
※ネマトリンエース粒剤の使用方法に関する注意事項
「いちご」で使用する場合、所定量の薬剤を圃場全面に均一に散布し、土壌中に均等に分布するようよく混和してください。高設栽培等では使用できません。
◆ネマトリンエース粒剤の使用基準はこちらから
平成19年6月6日付(新規登録認可)
登録番号:第21971号
ネマバスター(ホスチアゼート液剤)
作物名 適用害虫名 希釈
倍数
使用量 使用時期 本剤の
使用回数
使用
方法
ホスチアゼートを含む農薬の総使用回数
まつ
(生立木)
マツノザイ
センチュウ
50倍

樹の胸高直径(cm)に応じて調製する。
   5〜10cm
6L
  10〜15cm
8L
  15〜20cm
12L
  20〜25cm
18L
  25〜30cm
26L
  30〜35cm
38L
  35〜40cm
52L
40cm以上では直径5cm増すごとに1830Lを順次増量。

マツノマダラカミキリ成虫発生2〜3ヶ月前

1回 土壌
灌注
1回
登録会社:石原バイオサイエンス
平成19年5月23日付(適用拡大)
登録番号:第17121号
アタブロン乳剤(クロルフルアズロン乳剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「トマト」及び「ミニトマト」に適用害虫名「タバココナジラミ類(シルバーリーフコナジラミを含む)」を追加する。
作物名 適用害虫名 希釈倍数 使用液量 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 クロルフルアズロンを含む農薬の総使用回数

トマト
ミニトマト

ハスモンヨトウ
オオタバコガ

タバココナジラミ類(シルバーリーフコナジラミを含む)

2,000倍 100〜300L/10a 収穫前日まで 3回以内 散布 3回以内
◆アタブロン乳剤の使用基準はこちらから
平成19年5月9日付(新規登録認可)
登録番号:第21957号
スポットライトプラス(カルフェントラゾンエチル乳剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」
作物名 使用目的 使用時期 使用量(10a当り)

本剤の
使用回数

使用方法 適用
地帯
カルフェントラゾンエチルを含む農薬の総使用回数
薬量 希釈
水量
ばれいしょ 茎葉枯凋 茎葉黄変期
但し収穫3日前まで

150〜300mL

100L

2回以内 茎葉散布 北海道 2回以内
1回目散布:
開花期後30日以降
(茎葉繁茂期)

2回目散布:
1回目散布の3〜6日後   但し収穫3日前まで

1回目散布: 200mL

2回目散布:
    150〜200mL

2回
◆スポットライトプラスの使用基準はこちらから
平成19年5月9日付(適用拡大)
登録番号:第20791号
テルスター水和剤(ビフェントリン水和剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「てんさい」、適用害虫「ヨトウムシ」の希釈倍数および使用液量に、「250倍」および「25L/10a」を追加す る。
  作物名「メロン」の適用害虫名「タバココナジラミ」を「タバココナジラミ類(シルバーリーフコナジラミを含む」に変更する。
作物名 適用害虫名 希釈倍数 使用液量
(10a当り)
使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 ビフェントリンを含む農薬の
総使用回数
てんさい ヨトウムシ

250倍

25L 収穫7日前まで 4回以内 散布 4回以内

1,000〜
   1,500倍

100〜300L
カメノコハムシ

1,500倍

メロン アブラムシ類
ハダニ類
タバココナジラミ類
(シルバーリーフコナジラミを含む)

1,000倍

150〜300L 収穫前日まで 4回以内 散布 4回以内
「使用上の注意事項」の追加
・本剤をテンサイに対して希釈倍数250倍で散布する場合は、所定量を均一に散布できる乗用型の速度連動式地上液剤少量散布装置を使用すること。
◆テルスター水和剤の使用基準はこちらから
平成19年5月9日付(適用拡大)
登録番号:第20123号
ワンサイドP乳剤(フルアジホップP乳剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「日本芝」(ベントグラス)を追加する。
作物名

適用
場所

適用
雑草名

使用時期

使用量(10a当り)

本剤の
使用回数

使用方法

適用地帯

フルアジホップ及びフルアジホップPを含む農薬の総使用回数
薬 量 希釈水量

日本芝

ベントグラス

雑草生育期
(芝休眠期)

150mL

100〜150L

1

散布

全域

1

◆ワンサイドP乳剤の使用基準はこちら
平成19年5月9日付(適用拡大)
登録番号:第13039号
エスレル10(エテホン液剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「小麦(春播)」の希釈倍数に「125〜250倍」を変更する。
作物名 適用病害名 希釈倍数 使用液量
(10a当り)
使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 エテホンを含む農薬の総使用回数
麦類
〔小麦(春播)を除く〕
節間伸長抑制による倒伏軽減 300〜500倍 100L 出穂始期 1回 全面散布 1回
小麦(春播) 125〜250倍 25L
300〜1,000倍 100L
「使用上の注意事項」の追加
・小麦(春播)に使用する場合:少水量散布(25L/10a)は、専用ノズルを使用すること。
◆エスレル10の使用基準はこちらから
平成19年5月9日付(適用拡大)
登録番号:第 6072号
トマトトーン(4-CPA液剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「ズッキーニ」、使用目的「着果促進」を追加する。
作物名 使用目的 希釈倍数 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 4-CPAを含む農薬の総使用回数
ズッキーニ 着果促進 50 開花当日 花に1 散布 1花につき1
◆トマトトーンの使用基準はこちらから
平成19年4月11日付(適用拡大)
登録番号:第21812号
ウララDF(フロニカミド水和剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「りんご」に適用害虫名「リンゴワタムシ」を追加する。
  作物名「茶」の希釈倍数を「1,000〜2,000倍」に変更する。
作物名 適用害虫名 希釈倍数 使用液量 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 フロニカミドを含む農薬の総使用回数
りんご アブラムシ類
リンゴワタムシ
2,000倍 200〜700L 収穫14日
前まで
2回以内 散布 2回以内
チャノキイロアザミウマ
チャノミドリヒメヨコバイ
1,000〜2,000倍 200〜400L 摘採7日前
まで
1回 1回
◆ウララDFの使用基準はこちらから
平成19年4月11日付(適用拡大)
登録番号:第17121号
アタブロン乳剤(クロルフルアズロン乳剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「さやいんげん」、適用害虫名「ミナミキイロアザミウマ」を追加する。
  作物名「てんさい」の適用害虫名「ヨトウムシ」に希釈倍数「1,000倍」、使用液量「25L」を追加する。
作物名 適用害虫名 希釈倍数 使用液量 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 クロルフルアズロンを含む農薬の総使用回数

さやいんげん

ミナミキイロアザミウマ 2,000倍 100〜300L/10a 収穫前日まで 2回以内 散布 2回以内
てんさい ヨトウムシ 1,000倍 25L/10a 収穫30日前まで 4回以内 散布 4回以内
2,000〜4,000倍

100〜 300L/10a

カメノコハムシ 2,000倍
「使用上の注意事項」の追加
 てんさいに対して希釈倍数1,000倍で散布する場合は、少量散布に適合したノズルを装着した乗用型の地上液  剤散布装置を使用すること。
◆アタブロン乳剤の使用基準はこちらから
平成19年4月11日付(適用拡大)
登録番号:第18750号
フロンサイドSC(フルアジナム水和剤
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「うめ」の使用回数を変更する。
作物名 適用病害名 希釈倍数 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 フルアジナムを含む農薬の総使用回数

うめ

黒星病
灰色かび病
2,000倍 発芽期まで
但し、収穫60日前まで
2回以内
(散布は1回以内、土壌灌注は1回以内)

散布

2回以内
(散布は1回以内、土壌灌注は1回以内)
白紋羽病 500倍 収穫後から開花前まで
但し、収穫60日前まで

1樹当り
50〜100L
土壌灌注

◆フロンサイドSCの使用基準はこちらから
平成19年4月11日付(適用拡大)
登録番号:第17475号
シバゲン水和剤(フラザスルフロン水和剤
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「西洋芝(バーミューダグラス)」、適用雑草名「一年生雑草、多年生雑草」を追加する。
  作物名「芝(日本芝)」を「日本芝」に変更する。
作物名 適用雑草名 使用時期 使用量(10a当り) 本剤の
使用回数
使用方法 フラザスルフロンを含む農薬の総使用回数
薬量 希釈水量
西洋芝
(バーミューダグラス)
一年生雑草
多年生広葉雑草
秋冬期
雑草生育期
25〜50g 150〜200L 3回以内 散布 3回以内
日本芝 一年生雑草
多年生広葉雑草
ヒメクグ
春夏期
雑草生育期
25〜50g 150〜200L 3回以内 散布 3回以内
ハマスゲ 50〜100g
チガヤ 春夏期雑草生育期(出穂前)
一年生雑草 秋冬期
雑草生育期
25〜50g
多年生広葉雑草
スギナ
50〜75g
「使用上の注意事項」の変更
・ターフを形成した日本芝、バーミューダグラスに使用し、寒地型西洋芝では薬害を生じるので使用しないこと。
 特にゴルフ場においては寒地型西洋芝を使用しているグリーンやティーグランド周辺では使用しないこと。
・広葉雑草のうち、イヌホオズキ、イヌノフグリ、オオイヌノフグリ、セイヨウタンポポ及びツユクサには効果が劣る
 ので、これらの雑草が優占する場所での使用をさけること。
◆シバゲン水和剤の使用基準はこちらから
平成19年4月4日付(適用拡大)
登録番号:第18750号
フロンサイドSC(フルアジナム水和剤
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「りんご(苗木)」、適用病害名「白紋羽病、紫紋羽病」を追加する。
作物名 適用病害名 希釈倍数 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 フルアジナムを含む農薬の総使用回数

りんご
(苗木)

紫紋羽病

500倍

植付時 1回 20分間苗木浸漬 2回以内
(苗木浸漬は1回以内、土壌灌注は1回以内)
白紋羽病
紫紋羽病
植付後
但し、収穫開始1年前まで
1回 1樹当り25〜50L土壌灌注
◆フロンサイドSCの使用基準はこちらから
平成19年4月4日付(適用拡大)
登録番号:第17556号
フロンサイド水和剤(フルアジナム水和剤
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「たまねぎ」の適用病害名「灰色かび病」に希釈倍数「500倍」、使用液量「25L」を追加する。
作物名 適用病害名 希釈倍数 使用液量 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 フルアジナムを含む農薬の総使用回数
たまねぎ 灰色腐敗病
べと病

1,000〜   2,000倍

100〜
 300L/10a

収穫7日前まで 5回以内 散布 5回以内
(苗根部浸漬は
1回以内)
灰色かび病
灰色かび病

500倍

25L/10a

白色疫病

1,000倍

100〜
 300L/10a

乾腐病

50倍

定植直前 1回 5分間苗根部浸漬
「使用上の注意事項」の追加
 ばれいしょに対して希釈倍数500倍または800倍で、たまねぎに対して希釈倍数500倍で散布する場合は、少量散布に適合したノズルを装着した乗用型地上液剤散布装置を使用すること。
◆フロンサイド水和剤の使用基準はこちらから
平成19年3月28日付(変更)
登録番号:第21095号   
ラグビーMC粒剤(カズサホス マイクロカプセル粒剤)
「登録事項」の変更
  作物名「レタス」を削除する。
◆ラグビーMC粒剤の使用基準はこちらから
平成19年3月20日付(適用拡大)
登録番号:第20844号
テルスターフロアブル(ビフェントリン水和剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「もも」、適用害虫名「カメムシ類、モモハモグリガ」を追加する。
  作物名「かき」、適用害虫名「カメムシ類、チャノキイロアザミウマ」を追加する。 
  作物名「茶」に適用害虫名「ヨモギエダシャク」を追加する。 
  作物名「みかん」及び「カンキツ(みかんを除く)」の適用害虫名「カメムシ類」の希釈倍数を「3,000〜 6,000倍」  に変更する。
作物名 適用害虫名 希釈倍数 使用液量 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 ビフェントリンを含む農薬の総使用回数
みかん カメムシ類 3000〜6,000倍 200〜700L/10a 収穫前日
まで
3回
以内
散布 3回以内
チャノキイロアザミウマ 3,000倍
かんきつ
(みかんを除く)
カメムシ類 3,000〜6,000倍 収穫30日前まで
チャノキイロアザミウマ 3,000倍
もも カメムシ類
モモハモグリガ
3,000倍 収穫前日
まで
2回
以内
2回以内
かき カメムシ類
チャノキイロアザミウマ
収穫3日前まで
チャノコカクモンハマキ
チャハマキ
チャノミドリヒメヨコバイ
カンザワハダニ
チャノホソガ
チャノキイロアザミウマ
ヨモギエダシャク
3,000倍 200〜400L/10a 摘採14日前まで 2回
以内
2回以内
◆テルスターフロアブルの使用基準はこちらから
     
平成19年3月7日付(適用拡大)
登録番号:第20791号
テルスター水和剤(ビフェントリン水和剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「なし(シンクイムシ類、ハマキムシ類、ナシチビガ、アブラムシ類、ハダニ類、カメムシ類」の使用時期   「収穫7日前まで」を「収穫前日まで」に変更する。
作物名 適用害虫名 希釈倍数 使用液量 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 ビフェントリンを含む農薬の総使用回数
なし シンクイムシ類
ハマキムシ類
ナシチビガ
アブラムシ類
ハダニ類
1000倍 200〜700L/10a 収穫前日
まで
2回
以内
散布 2回以内
カメムシ類 1000〜2000倍
◆テルスター水和剤の使用基準はこちらから
平成19年3月7日付(適用拡大)
登録番号:第13039号
エスレル10(エテホン液剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「麦類」を「麦類(小麦(春播)を除く)」、「小麦(春播)」に分けて、「小麦(春播)」の希釈倍数を変更す  る。
作物名 適用病害名 希釈倍数 使用液量 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 エテホンを含む農薬の総使用回数
麦類
(小麦(春播)を除く)
節間伸長抑制による倒伏軽減 300〜500倍 100L/10a 出穂始期 1回 全面散布 1回
小麦(春播) 300〜1000倍
◆エスレル10の使用基準はこちらから
平成19年2月21日付(適用拡大)
登録番号:第17559号
フロンサイド粉剤(フルアジナム粉剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「こまつな、みずな、みぶな」、適用病害名「根こぶ病」を追加する。
作物名 適用病害名 使用量 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 フルアジナムを含む農薬の総使用回数
こまつな
みずな
みぶな
根こぶ病 30kg/10a は種前 1回 全面土壌混和 1回
非結球あぶらな科葉菜類(ただし、ケール、こまつな、みずな、みぶな、のざわなを除く) 根こぶ病 30〜40kg/10a は種又は
定植前
1回 全面土壌混和 1回
のざわな 全面土壌混和
20kg/10a 作条土壌混和
◆フロンサイド粉剤の使用基準はこちらから
平成19年2月21日付(適用拡大)
登録番号:第16301号
トリフミン水和剤(トリフルミゾール水和剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「マンゴー」、適用病害名「うどんこ病」を追加する。
作物名 適用病害名 希釈倍数 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 トリフルミゾールを含む農薬の総使用回数
マンゴー うどんこ病 2000倍 収穫7日前まで 3回以内 散布 3回以内
◆トリフミン水和剤の使用基準はこちらから
平成19年2月7日付(適用拡大)
登録番号:第7697号
MCPソーダ塩(MCPAナトリウム塩液剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「樹木等(適用場所:公園、堤とう、駐車場、道路、運動場、宅地、のり面、鉄道等)」を追加する。
  使用方法の表記方法を変更する。(新しい使用基準は製品紹介ページを参照ください)
作物名 適用
場所
適用
雑草名
使用時期 適用土壌 使用量 本剤の
使用回数
使用
方法
適用地帯 MCPAを含む農薬の総使用回数
薬量 希釈水量
樹木等 公園、
堤とう、
駐車場、
道路、
運動場、
宅地、
のり面、
鉄道等
一年生及び多年生広葉雑草、
スギナ
雑草生育期
(草丈30cm以下)



400〜600
g/10a
70〜100
L/10a

3回以内

植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉散布

全域

3回以内

「使用上の注意事項」の追加及び変更
 *公園、堤とう等で使用する場合は、前記一般的注意事項の他に、次の事項に注意してください。
   1)セイタカアワダチソウ、イタドリ等大型多年生広葉雑草を対象としない場面で使用してください。
   2)水源池、養殖池等に本剤が飛散流入しないよう十分に注意してください。
   3)散布器具・容器の洗浄水は、河川等に流さず、空容器・空袋等は環境に影響を与えないよう
    適切に処理してください。
 *公園、堤とう等で散布する場合は、散布中及び散布後(少なくとも散布当日)に小児や散布に関係の
   ない者が散布区域に立ち入らないよう縄囲いや立て札を立てるなど配慮し、人畜等に被害を及ぼさ
   ないよう注意を払ってください。
◆MCPソーダ塩の使用基準はこちらから
平成19年2月7日付(適用拡大)
登録番号:第20265号
ネマトリンエース粒剤(ホスチアゼート粒剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「かんしょ」、適用害虫名「ネコブセンチュウ」の使用時期を追加し、総使用回数を変更する。
作物名 適用害虫名 使用量 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 ホスチアゼートを含む農薬の総使用回数
かんしょ ネコブセンチュウ 10〜30
kg/10a
苗床植付前 1回 全面土壌混和 2回以内
(苗床は1回以内、本圃は1回以内)
植付前 1回
「使用上の注意事項」の追加
  街路、公園等で使用する場合は、使用中及び散布後(少なくとも使用当日)に小児や使用に関係の
  ない者が使用区域に立ち入らないよう縄囲いや立て札を立てるなど配慮し、人畜等に被害を及ぼさ
  ないよう注意を払ってください。
◆ネマトリンエース粒剤の使用基準はこちらから
平成19年2月7日付(適用拡大)
登録番号:第20346号
アオバ液剤(ホスチアゼート液剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
   作物名「トマト、ミニトマト」に適用害虫名「トマトサビダニ」を追加する。
   作物名「きく」に適用害虫名「ハガレセンチュウ」を追加する。
   作物名「かんしょ」の総使用回数を下表の通り変更する。
作物名 適用害虫名 希釈
倍数

使用
液量

使用時期

本剤の
使用回数

使用方法

ホスチアゼートを含む農薬の総使用回数

トマト
ミニトマト

ネコブセンチュウ
トマトサビダニ

4000倍

収穫前日まで

1回 1u当り
2
リットル
土壌灌注
2回以内
(
定植前の土壌混和は1回以内、土壌灌注は1回以内)
きく

ネグサレセンチュウ
ナミハダニ
ハガレセンチュウ

3000倍 生育期 2回以内 2回以内
かんしょ ネコブセンチュウ

100倍

100L

植付前 1回 全面散布
土壌混和

2回以内
(苗床は1回以内、本圃は1回以内)

◆アオバ液剤の使用基準はこちらから
平成19年2月7日付(適用拡大)
登録番号:第17121号
アタブロン乳剤(クロルフルアズロン乳剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「だいず」の適用病害虫名「ハスモンヨトウ」の希釈倍数を「2000倍」から「20004000倍」に変更する。

作物名

適用害虫名 希釈倍数 使用液量 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 クロルフルアズロンを含む農薬の総使用回数
だいず ハスモンヨトウ 2000〜
 4000倍
100〜300
リットル/10a
収穫前日まで 2回以内 散布

2回以内

8倍 0.8リットル/10a 無人ヘリコプターによる散布
16倍 1.6リットル/10a
◆アタブロン乳剤の使用基準はこちらから
平成19年2月7日付(適用拡大)
登録番号:第17559号
フロンサイド粉剤(フルアジナム粉剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「レタス、非結球レタス」に適用病害名「ビッグベイン病」を追加する。
作物名 適用病害名 使用量 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 フルアジナムを含む農薬の総使用回数
レタス
非結球レタス
すそ枯病
ビッグベイン病
30kg/10a は種又は
定植前
1回 全面土壌混和 1回
「使用上の注意事項」の変更
  はくさいの黄化病、ばれいしょのそうか病、粉状そうか病、レタスのビッグベイン病に対する本剤の
  全面土壌混和及び、ねぎの小菌核腐敗病に対する土寄せ時株元散布は、多発条件では効果が
  劣る場合があるので注意してください。
◆フロンサイド粉剤の使用基準はこちらから
平成19年1月24日付(適用拡大)
登録番号:第20265号
ネマトリンエース粒剤(ホスチアゼート粒剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
   作物名「あずき」、適用害虫名「ダイズシストセンチュウ」を追加する。
   作物名「らっきょう」に適用害虫名「ネグサレセンチュウ」を追加する。
   作物名「カーネーション」の適用害虫名を「クローバーシストセンチュウ」に変更する。

作物名

適用害虫名  

10a当り

使用量

使用時期 本剤の
使用回数
使用方法

ホスチアゼートを
含む農薬の

総使用回数

あずき ダイズシストセンチュウ 20kg   は種前  

1回

全面土壌混和

1回

らっきょう ネダニ
ネグサレセンチュウ
15kg 植付前 植溝土壌混和
カーネーション クローバーシストセンチュウ 20kg 植付前 全面土壌混和
◆ネマトリンエース粒剤の使用基準はこちらから
平成19年1月24日付(適用拡大)
登録番号:第21095号
ラグビーMC粒剤(カズサホス粒剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
   作物名「さといも」に適用害虫名「コガネムシ類」を追加する
   作物名「だいこん」の適用害虫名「ネグサレセンチュウ」の使用量を「2030kg/10a」から
   「
1030kg/10a」に変更する
作物名 適用害虫名 10a当り使用量 使用時期 本剤の
使用回数
使用
方法
カズサホスを含む農薬の総使用回数
だいこん キスジノミハムシ 2030kg は種前 1回 全面処理土壌混和 1回
ネコブセンチュウ 20kg
ネグサレセンチュウ 1030kg
さといも 2030kg 植付前
コガネムシ類 20kg
◆ラグビーMC粒剤の使用基準はこちらから
平成19年1月24日付(適用拡大)
登録番号:第15986号
ワンオール粒剤(ピラゾキシフェン・プレチラクロール粒剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
   作物名「いぐさ」を下表の通り追加する。
   作物名「移植水稲」の適用土壌を「砂壌土〜埴土(砂壌土では減水深1.5cm/日以下、
   壌土〜埴土では2cm/日以下)」から「砂壌土〜埴土」に変更する。
作物名 適用雑草名 使用時期 適用土壌 使用量 本剤の
使用回数
使用方法 適用地帯
いぐさ 水田一年生雑草 植付後〜スズメノテッポウ3葉期または
ノビエ1.5葉期まで
埴土〜
  壌土
3kg/10a 2回以内 湛水土壌処理 全域
   *ピラゾキシフェンを含む農薬の総使用回数 2回以内、プレチラクロールを含む農薬の総使用回数 2回以内
◆ワンオール粒剤の使用基準はこちらから
平成19年1月24日付(適用拡大)
登録番号:第 6072号
トマトトーン(4-CPA液剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
   作物名「かぼちゃ」、使用目的「着果促進」を下表の通り追加する。
作物名 使用目的 希釈倍数 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 4-CPAを含む農薬の総使用回数
かぼちゃ 着果促進 50 開花当日 花に1 散布 1花につき1
◆トマトトーンの使用基準はこちらから
平成19年1月24日付(適用拡大)
登録番号:第16301号
トリフミン水和剤(トリフルミゾール水和剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
   作物名「にら」、適用病害名「さび病」を追加する。
   作物名「アスパラガス」の使用時期を「収穫7日前まで」に変更する。
作物名 適用病害名 希釈倍数 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 トリフルミゾールを含む農薬の総使用回数
にら さび病 2000 収穫14日前まで 3回以内 散布 3回以内
アスパラガス 立枯病

1000

収穫7日前まで 1

1u当り
3L
灌注

1
◆トリフミン水和剤の使用基準はこちらから
平成19年1月24日付(適用拡大)
登録番号:第20056号
アカリタッチ乳剤(プロピレングリコールモノ脂肪酸エステル乳剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
   作物名「野菜類」に適用病害虫名「うどんこ病」を追加する。
作物名 適用病害虫名 希釈倍数 使用液量 使用時期

本剤の
使用回数

使用
方法

プロピレングリコールモノ脂肪酸エステルを含む農薬の総使用回数
野菜類 ハダニ類 10002000 100400L/10a 収穫前日まで 6回以内 散布 6回以内
うどんこ病 2000
「使用上の注意事項」の追加
    本剤をうどんこ病に使用する場合、発病初期に散布すること。発病後ならびに急速な病勢の進展時は
    5
7日程度の間隔で連続2回散布や他剤とのローテーション散布をすること
    本剤を果菜類で使用する場合、散布液が溜まるような状態では、薬害が発生することがあるので、
    薬液の乾きやすい時に、所定範囲内の低濃度で使用すること
◆アカリタッチ乳剤の使用基準はこちらから
平成19年1月24日付(適用拡大)
登録番号:第14459号
トアロー水和剤CT(BT水和剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
   作物名と適用害虫名に「あわ(アワノメイガ)」、「はとむぎ(アワノメイガ)」を追加する。
   作物名「ひえ」の希釈倍数に1000倍を追加する。
作物名 適用害虫名 希釈倍数 使用時期

本剤の
使用回数

使用方法 BTを含む農薬の総使用回数
ひえ アワノメイガ 500〜1,000 発生初期
ただし収穫前日まで
4回以内 散布 4回以内
あわ
はとむぎ
1,000倍
「使用上の注意事項」の追加
   街路、公園等で使用する場合は、散布中及び散布後(少なくとも散布当日)に小児や散布に
    関係のない者が散布区域に立ち入らないよう縄囲いや立て札を立てるなど配慮し、人畜等に
    被害を及ぼさないよう注意を払うこと。
◆トアロー水和剤CTの使用基準はこちらから
平成19年1月24日付(適用拡大)
登録番号:第18358号
カリグリーン(炭酸水素カリウム水溶剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
   作物名「野菜類」に適用病害虫名「灰色かび病」を追加する。
作物名 適用害虫名 希釈倍数 希釈液量 使用時期 本剤の
使用回数
使用
方法
炭酸水素カリウムを含む農薬の総使用回数
野菜類 うどんこ病 800〜1000倍 100400
L/10a
収穫前日まで 散布
さび病
灰色かび病
800倍 150〜300
L/10a
◆カリグリーンの使用基準はこちらから

  << 戻るHOME                  << ページTOP