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平成21年12月16 日付(適用拡大)
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●
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テルスター水和剤(ビフェントリン水和剤)
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登録番号:第20791号
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「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
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・適用作物名「だいず」を追加する
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| 作物名 |
適用病害名 |
希釈倍数 |
使用時期
|
使用方法
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本剤の
使用回数 |
使用方法 |
ビフェントリンを
含む農薬の
総使用回数 |
| だいず |
アブラムシ類 |
1,000倍 |
100〜300L |
収穫
7日前まで |
3回 |
散布 |
3回 |
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◆テルスター水和剤の使用基準はこちらから
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平成21年12月16 日付(適用拡大)
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●
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トアロー水和剤CT(BT水和剤)
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登録番号:第14459号
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「総使用回数」の変更
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・作物名「たばこ」以外の全ての適用作物の本剤の使用回数を「-」に変更
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・全ての適用作物のBTを含む農薬の総使用回数を「-」に変更。
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◆トアロー水和剤CTの使用基準はこちらから
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平成21年12月16 日付(適用拡大)
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●
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トアローフロアブルCT(BT水和剤)
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登録番号:第20056号
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「総使用回数」の変更
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・全ての適用作物の本剤の使用回数及びBTを含む農薬の総使用回数を「-」に変更。
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◆トアローフロアブルCTの使用基準はこちらから
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平成21年12月2 日付(適用拡大)
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●
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ガードホープ液剤(ホスチアゼート液剤)
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登録番号:第22114号
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「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
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・適用作物「ぼたん」を追加する
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| 作物名 |
適用病害名 |
希釈倍数 |
使用時期
|
使用方法
|
本剤の
使用回数 |
ホスチアゼートを
含む農薬の
総使用回数 |
| ぼたん |
ネコブ
センチュウ |
2,000倍 |
生育期 |
10分間
根鉢浸漬 |
1回 |
3回以内
(定植前の土壌混和は1回以内、生育期の根鉢浸漬は1回以内、土壌灌注は1回以内) |
| 3,000倍 |
1u当り2L
土壌灌注 |
1回 |
|
|
「使用上の注意事項」の追加 |
|
・ぼたんでは、浸漬処理時に葉に薬害を生じることがあるが、その後の生育には特に影響はない。
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◆ガードホープ液剤の使用基準はこちらから
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平成21年12月2 日付(適用拡大)
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●
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ネマトリンエース粒剤(ホスチアゼート粒剤)
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登録番号:第20265号
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「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
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・作物名「ぼたん」の総使用回数を変更する。
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| 作物名 |
適用
病害名 |
使用時期
|
使用量
(10アール当り)
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使用
方法 |
本剤の
使用回数 |
ホスチアゼートを
含む農薬の
総使用回数 |
| ぼたん |
ネコブ
センチュウ |
定植前 |
20kg |
全面土壌混和 |
1回 |
3回以内
(定植前の土壌混和は1回以内、生育期の根鉢浸漬は1回以内、土壌灌注は1回以内) |
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◆ネマトリンエース粒剤の使用基準はこちらから
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平成21年11月18 日付(適用拡大)
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●
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ドーシャスフロアブル(シアゾファミド・TPN水和剤)
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登録番号:第21199号
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|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
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・作物名「はくさい」の使用時期を「収穫7日前まで」に変更する。
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| 作物名 |
適用
病害名 |
希釈倍数 |
使用時期
|
使用液量
(10アール当り)
|
本剤の
使用回数
|
使用
方法 |
シアゾファミドを
含む農薬の
総使用回数 |
TPNを
含む農薬の
総使用回数 |
| はくさい |
べと病
白さび病
黒斑病
白斑病 |
1,000倍 |
収穫7日前まで |
100〜300L |
2回以内 |
散布 |
6回以内
(散布は4回以内、灌注(本圃)は1回以内、灌注(育苗トレイ)1回以内) |
3回以内
(播種又は定植前の土壌混和は1回以内、散布は2回以内) |
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◆ドーシャスフロアブルの使用基準はこちらから
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平成21年11月18 日付(適用拡大)
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●
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アタブロンSC(クロルフルアズロン水和剤)
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登録番号:第18138号
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「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
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・作物名「ぶどう」(ハスモンヨトウ)を追加する。
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・作物名「りんご」に適用病害虫「ヨモギエダシャク」を追加し、使用時期を「収穫7日前」に変更する。
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| 作物名 |
適用病害虫名 |
希釈倍数 |
使用時期 |
本剤の
使用回数 |
使用方法 |
クロルフルアズロンを
含む農薬の
総使用回数 |
| ぶどう |
ハスモンヨトウ |
4,000倍 |
収穫7日前まで |
2回以内 |
散布 |
2回以内 |
| りんご |
ハマキムシ類 |
3,000〜4,000倍 |
4回以内 |
4回以内 |
| ケムシ類 |
| ヨモギエダシャク |
4,000〜8,000倍 |
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◆アタブロンSCの使用基準はこちらから
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平成21年11月18 日付(適用縮小)
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◆
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アタブロン乳剤(クロルフルアズロン乳剤)
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登録番号:第17121号
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「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
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・作物名「しそ」を削除する。
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※本内容は負の登録です。ご使用の際はご注意願います。
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◆アタブロン乳剤の使用基準はこちらから
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平成21年11月4 日付(適用拡大)
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●
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フロンサイド粉剤(フルアジナム粉剤)
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登録番号:第17559号
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「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
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・作物名「なばな類(なばな、みずかけなを除く)」を追加する。
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| 作物名 |
適用病害名 |
使用量 |
使用時期 |
本剤の
使用回数 |
使用方法 |
フルアジナムを
含む農薬の
総使用回数 |
| なばな |
根こぶ病 |
15〜20kg |
は種または
定植前 |
1回 |
作条土壌混和 |
1回 |
| 30〜40kg |
全面土壌混和 |
| なばな類(なばな、みずかけなを除く) |
30〜40kg |
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◆フロンサイド粉剤の使用基準はこちらから
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平成21年10月7日付(適用拡大) |
| ● |
シバゲンDF(フラザスルフロン水和剤)
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登録番号:第22150号 |
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「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更 |
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●
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ワンベストフロアブル(テニルクロール・ピラゾキシフェン・ブロモブチド水和剤)
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登録番号:第18338号
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「使用時期及び使用方法」の変更
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・10アール当り使用量「500mL」に、使用時期「移植時」を追加する。
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| 作物名 |
適用雑草名 |
使用時期 |
適用
土壌
|
使用量
(10アール
当り)
|
総使用
回数 |
使用方法 |
適用地帯 |
移植 水稲 |
水田一年生雑草
および
マツバイ
ホタルイ
ミズガヤツリ
(東北、北陸)
ヘラオモダカ
(北海道、東北) |
移植時 |
砂壌土〜
埴土 |
500mL |
本剤
・・・1回
テニルクロール
・・・2回以内
ピラゾキシフェン
・・・2回以内
ブロモブチド
.・・・2回以内 |
田植同時
散布機で施用 |
全域の
普通期
および
早期栽培
地帯 |
移植直後〜
ノビエ1葉期
但し、移植後30日まで |
原液湛水散布
水口施用
または
無人ヘリコプターによる滴下 |
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◆ワンベストフロアブルの使用基準はこちらから
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●
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ワンオールS
1キロ粒剤(シメトリン・ピラゾキシフェン・プレチラクロール粒剤)
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登録番号:第18897号
|
|
「使用時期及び使用方法」の変更
|
|
・適用雑草名「オモダカ(北陸、関東・東山・東海・九州」を追加する。
|
|
・使用時期「移植時」を追加 する。
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|
| 作物名 |
適用雑草名 |
使用時期 |
適用
土壌
|
使用量
(10アール
当り)
|
総使用
回数 |
使用方法 |
適用地帯 |
移植 水稲 |
水田一年生雑草
および
マツバイ
ホタルイ
ウリカワ
ミズガヤツリ
ヘラオモダカ(東北)
オモダカ
(北陸、関東・東山・東海、九州)
ヒルムシロ
(東北、近畿・中国・四国)
アオミドロ・藻類による
表層はく離 |
移植時 |
砂壌土〜
埴土 |
1kg |
本剤
・・・1回
シメトリン
・・2回以内
ピラゾキシ
フェン
・・2回以内
プレチラ
クロール
.・・2回以内 |
田植同時
散布機で施用 |
全域(北海道
を除く)の
普通期
および
早期栽培地帯 |
移植直後〜
ノビエ2葉期
但し、移植後30日
まで |
湛水散布
|
|
|
「使用上の注意事項」の追加 |
|
・オモダカは発生始期までが本剤の散布適期である。
|
|
・オモダカは効果にフレがでるので有効な後処理剤との組み合わせで使用すること。またオモダカは有効な後処理剤との組み合わせて連年施用することにより、さらに効果が向上する。
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|
◆ワンオールS1キロ粒剤の使用基準はこちらから
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●
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ボンバード
1キロ粒剤(シメトリン・ピラゾキシフェン・プレチラクロール粒剤)
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登録番号:第19442号
|
|
「使用時期及び使用方法」の変更
|
|
・使用時期「植代後〜移植4日前」(東北、関東・東海・東山)を追加する。
|
|
・使用時期「移植時」を追加する。
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| 作物名 |
適用雑草名 |
使用時期 |
適用
土壌
|
使用量
(10アール
当り)
|
総使用回数 |
使用方法 |
適用地帯 |
移植 水稲 |
水田一年生雑草
および
マツバイ
ホタルイ
ウリカワ
(北海道を除く)
ミズガヤツリ
(北海道を除く)
ヘラオモダカ
(北海道、東北)
ヒルムシロ
(北海道、関東・
東山・東海、九州)
アオミドロ・藻類
による表層はく離
(九州を除く) |
移植時 |
砂壌土〜
埴土 |
1kg |
本剤
・・・1回
シメトリン
・・2回以内
ピラゾキシ
フェン
・・2回以内
プレチラ
クロール
.・・2回以内 |
田植同時
散布機で施用 |
全域の普通期
および
早期栽培地帯 |
植代時〜移植4日前または
移植直後〜
ノビエ1.5葉期
但し、移植後30日
まで |
湛水散布
|
東北、北陸、
関東・東山・東海の普通期
および
早期栽培地帯 |
移植直後〜
ノビエ1.5葉期
但し、移植後30日
まで |
北海道、近畿・中国・四国、九州
の普通期
および
早期栽培地帯 |
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|
◆ボンバード1キロ粒剤の使用基準はこちらから
|
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|
平成21年8月5日付(適用拡大)
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●
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石原ラグビーMC粒剤(カズサホスマイクロカプセル剤)
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|
登録番号:第21095号
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
|
|
・作物名「ミニトマト、しそ(花穂)、バジル」を追加する。
|
|
| 作物名 |
適用
病害虫名 |
使用量
(10アール当り)
|
使用時期 |
本剤の
使用回数 |
使用方法 |
カズサホスを含む
農薬の総使用回 |
| ミニトマト |
ネコブセンチュウ |
20〜30kg |
定植前 |
1回 |
全面処理
土壌混和 |
1回 |
| しそ(花穂) |
20kg |
仮植前 |
1回 |
2回以内 (仮植圃では1回以内、 本圃では1回以内) |
| 定植前 |
1回 |
| バジル |
定植前 |
1回 |
1回 |
|
|
◆ラグビーMC粒剤の使用基準はこちらから
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平成21年7月2日付(適用拡大)
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|
●
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ウララDF(フロニカミド水和剤)
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|
登録番号:第21812号
|
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
|
|
|
・作物名「トマト、ミニトマト」(アブラムシ類、コナジラミ類)を追加する。
|
|
|
・作物名「小粒核果類(うめを除く)、ネクタリン、すいか、きゃべつ、はくさい」(アブラムシ類)を追加する。
|
|
|
・作物名「ねぎ(ネギアザミウマ)」追加する。
|
|
|
・作物名「ぶどう(チャノキイロアザミウマ)」を追加する。
|
|
|
・作物名「きゅうり、なす」の適用害虫名「オンシツコナジラミ」を「コナジラミ類」に変更する。
|
|
|
| 作物名 |
適用害虫名 |
希釈倍数 |
使用液量(10アール
当り)
|
使用時期
|
本剤の
使用
回数 |
使用方法
|
フロニカミドを
含む農薬の総使用回数
|
きゅうり
な す
トマト
ミニトマト |
アブラムシ類 |
2,000〜4,000倍 |
100〜300L
|
収穫前日まで
|
3回
以内 |
散布 |
3回以内 |
| コナジラミ類 |
2,000倍 |
| ね ぎ |
ネギアザミウマ |
1,000〜2,000倍 |
すいか
キャベツ
はくさい |
アブラムシ類 |
2,000倍 |
2回
以内 |
2回以内 |
小粒核果類
(うめを除く) |
200〜700L |
収穫7日前まで |
| ネクタリン |
| ぶどう |
チャノキイロアザミウマ |
1,000倍 |
開花前
まで |
|
|
|
◆ウララDFの使用基準はこちらから
|
|
|
|
平成21年7月2日付(適用拡大)
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|
●
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石原ラグビーMC粒剤(カズサホスマイクロカプセル剤)
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|
登録番号:第21095号
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
|
|
・作物名「ごぼう、ピーマン、ししとう、みずな、しょうが」を追加する。
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| 作物名 |
適用
病害虫名 |
使用量
(10アール当り)
|
使用時期 |
本剤の
使用回数 |
使用方法 |
カズサホスを含む
農薬の総使用回数 |
| みずな |
ネコブセンチュウ |
20kg |
播種前 |
1回 |
全面処理
土壌混和 |
1回 |
| ピーマン |
定植前 |
| ししとう |
| しょうが |
植付前 |
| ごぼう |
ネグサレセンチュウ |
播種前 |
播溝処理土壌混和 |
|
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◆ラグビーMC粒剤の使用基準はこちらから
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