|

|
|
|
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|
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|
|
●
|
平成18年6月7日付(適用拡大)
|
|
登録番号:第20265号
|
|
ワンサイドP乳剤(フルアジホップP乳剤)
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の追加
|
|
作物名に「アスパラガス、やまのいも」、適用雑草名「畑地一年生イネ科雑草(スズメノカタビラを除く)」を追加する。
|
|
作物名「だいず」の使用時期を「雑草生育期(イネ科雑草3〜5葉期)但し、収穫60日前まで」に変更する。
|
作物名又は適用場所の「水田畦畔」及び「公園、庭園、堤とう、駐車場、道路、運動場、宅地、のり面等」を、
作物名、適用場所についてそれぞれ変更する
|
|
作物名
|
適用場所
|
適用雑草名
|
使用時期
|
使用量
(10a当り)
|
本剤の使用回数
|
使用
方法
|
適
用
地
帯
|
フルアジホップ及びフルアジホップPを含む農薬の総使用回数
|
|
薬 量
|
希釈
水量
|
|
アズパラガス
|
−
|
畑地一年生イネ科雑草
(スズメノカタビラを除く)
|
雑草生育期
(イネ科雑草3〜5葉期)
但し、収穫前日まで
|
50〜100ml
|
70〜100l
|
1回
|
雑草茎葉散布
|
全域
|
1回
|
|
やまのいも
|
雑草生育期
(イネ科雑草3〜5葉期)
但し、収穫30日前まで
|
|
だいず
|
畑地一年生イネ科雑草(スズメノカタビラを除く)
シバムギ
レッドトップ
|
雑草生育期
(イネ科雑草3〜5葉期)
但し、収穫60日前まで
|
75〜100ml
|
|
水田作物
(水田畦畔)
|
水田畦畔
|
一年生イネ科雑草
キシュウスズメノヒエ
|
雑草生育期
(草丈30cm以下)
但し、収穫120日前まで
|
200〜400ml
|
100〜150ℓ
|
|
樹木等
|
公園
庭園
堤とう
駐車場
道路
運動場
宅地
のり面等
|
一年生イネ科雑草
(スズメノカタビラを除く)
|
雑草生育期
(草丈20cm以下)
|
150〜300ml
|
100ℓ
|
3回
以内
|
植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉散布
|
3回以内
|
|
多年生イネ科雑草
|
雑草生育期
(草丈30cm以下)
|
400〜
600ml
|
150ℓ
|
|
|
◆平成18年6月7日現在のワンサイドP乳剤の使用基準はこちらから
|
|
|
|
|
●
|
平成18年6月7日付(適用拡大)
|
|
登録番号:第17559号
|
|
フロンサイド粉剤(フルアジナム粉剤)
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の追加
|
|
作物名に「だいこん」、適用病害名「亀裂褐変症(リゾクトニア菌による)」を追加する。
|
|
作物名
|
適用病害名
|
10アール当り
使用量
|
使用時期
|
本剤の
使用回数
|
使用方法
|
フルアジナムを含む農薬の総使用回数
|
|
だいこん
|
亀裂褐変症
(リゾクトニア菌による)
|
30〜40s
|
は種前
|
1回
|
全面土壌混和
|
1回
|
|
|
◆平成18年6月7日現在のフロンサイド粉剤の使用基準はこちらから
|
|
|
|
|
●
|
平成18年6月7日付(適用拡大)
|
|
登録番号:第21074号
|
|
アドバンテージS粒剤(カルボスルファン粒)
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の追加
|
|
作物名「ねぎ」、適用害虫名「ネギアザミウマ、ネギハモグリバエ」を追加する。
|
|
作物名「かんしょ」に適用害虫名「ハリガネムシ類」を追加し、「コガネムシ類幼虫」の使用量を変更する。
|
作物名「かんしょ」のカルボスルファンを含む農薬の使用回数を「4回以内(植付時の土壌混和は
1回以内))に変更する。
|
|
作物名
|
適用害虫名
|
10a当り
使用量
|
使用時期
|
本剤の
使用回数
|
使用方法
|
カルボスルファンを含む農薬の総使用回数
|
|
かんしょ
|
コガネムシ類幼虫
|
6〜9s
|
植付時
|
1回
|
植溝処理
土壌混和
|
4回以内
(植付け時の土壌混和は1回以内)
|
|
ハリガネムシ類
|
9s
|
|
ねぎ
|
ネギアザミウマ
ネギハモグリバエ
|
3〜6s
|
定植時
|
作条処理
土壌混和
|
2回以内
(マイクロカプセル剤:1回、粒剤のは種時土壌混和:1回、粒剤の定植時土壌混和:1回)
|
|
|
◆平成18年6月7日現在のアドバンテージS粒の使用基準はこちらから
|
|
|
|
|
●
|
平成18年6月7日付(適用拡大)
|
|
登録番号:第21199号
|
|
ドーシャスフロアブル(シアゾファミド・TPN水和剤)
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の追加
|
|
作物名に「なす」、病害名「褐色腐敗病」を追加する。
|
|
作物名
|
適用病害名
|
希釈
倍数
|
使用液量
|
使用
時期
|
本剤の
使用回数
|
使用
方法
|
シアゾファミドシを含む農薬の総使用回数
|
TPNを含む農薬の総使用回数
|
|
なす
|
褐色腐敗病
|
1000倍
|
100〜300
リットル/10a
|
収穫前日まで
|
4回以内
|
散布
|
4回以内
|
4回以内
|
|
|
◆平成18年6月7日現在のドーシャスフロアブルの使用基準はこちらから
|
|
|
|
|
●
|
平成18年5月24日付(適用拡大)
|
|
登録番号:第20265号
|
|
ネマトリンエース粒剤(ホスチアゼート粒剤)
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の追加
|
|
作物名に「みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)/ネコブセンチュウ」を追加する。
|
|
作物名
|
適用害虫名
|
10a当り
使用量
|
使用時期
|
本剤の
使用回数
|
使用方法
|
ホスチアゼートを含む農薬の総使用回数
|
|
みょうが
(花穂)
みょうが
(茎葉)
|
ネコブセンチュウ
|
20s
|
定植前
|
1 回
|
全面土壌混和
|
1 回
|
|
|
◆平成18年5月24日現在のネマトリンエース粒剤の使用基準はこちらから
|
|
|
|
|
●
|
平成18年5月24日付(適用拡大)
|
|
登録番号:第17556号
|
|
フロンサイド水和剤(フルオジナム水和剤)
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の追加
|
|
作物名「ばれいしょ(疫病)」の希釈倍数に「500倍」、「800倍」を追加し、使用液量の欄を作成する。
|
|
作物名「チュ−リップ」に適用病害名「皮腐病」を追加する。
|
|
使用液量を次の通り追記
する
|
|
小麦 :60〜150 リットル/10アール
|
|
かんきつ、りんご、もも、なし、ぶどう、うめ、キウイフルーツ :200〜700 リットル/10アール
|
|
やまのいも、あずき、いんげんまめ、ごぼう、たまねぎ、らっきょう、アスパラガス、
てんさい、
食用ゆり、ゆり : 100〜300 リットル/10アール
|
|
茶 : 200〜400 リットル/10アール
|
|
作物名
|
適用病害名
|
希釈倍数
|
10アール当り使用液量
|
使用時期
|
本剤の
使用回数
|
使用方法
|
フルアジナムを含む農薬の総使用回数
|
|
|
ばれいしょ
|
菌核病
|
1000〜2000
|
100〜300g
|
収穫14日前まで
|
4回以内
|
散布
|
4回以内
(種いも浸漬は1回以内、植付前の土壌混和は1回以内)
|
|
|
疫病
|
|
|
500
|
25g
|
|
|
800
|
40g
|
|
|
夏疫病
|
2000
|
100〜300g
|
|
|
そうか病
|
100
|
―
|
植付前
|
1回
|
種いも瞬間浸漬
|
|
|
粉状そうか病
|
600g/10アール
|
100g
|
全面散布後
土壌混和
|
|
|
チューリップ
|
灰色かび病
褐色斑点病
|
2000〜4000
|
100〜300g
|
発病初期
|
7回以内
|
散布
|
7回以内
|
|
|
球根腐敗病
皮腐病
|
100〜 200
|
―
|
植付前
|
1回
|
15分間球根浸漬
|
|
|
|
「使用上の注意事項」の追加
|
ばれいしょに対して希釈倍数500倍または800倍で散布する場合は、少量散布に適合したノズルを
装着した乗用型の地上液剤散布装置を使用する。
|
|
◆平成18年5月24日現在のフロンサイド水和剤の使用基準はこちらから
|
|
|
|
|
●
|
平成18年5月24日付(適用拡大)
|
|
登録番号:第17556号
|
|
ガゼットMCフロアブル(カルボスルファンマイクロカプセル剤)
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の追加
|
|
作物名に「たまねぎ(ネギアザミウマ)」、「カーネーション(ネギアザミウマ)」を追加する。
|
|
作物名「キャベツ」及び「ねぎ」のカルボスルファンを含む農薬の使用回数を下表の通り変更する。
|
| 作物名 |
適用害虫名 |
希釈
倍数 |
使用液量
(10アール当り) |
使用時期
(収穫前) |
本剤の
使用回数 |
使用
方法 |
カルボスルファンを含む農薬の総使用回数 |
| キャベツ |
コナガ
アオムシ
ハイマダラノメイガ |
1000倍 |
150〜300L |
7日前まで |
2回以内 |
散布 |
4回以内(マイクロカプセル剤は2回以内、粒剤は2回以内(定植時は1回以内)) |
| ねぎ |
ネギアザミウマ
ネギハモグリバエ |
14日前まで |
1回 |
2回以内(マイクロカプセル剤は1回以内、粒剤のは種時の土壌混和は1回以内、粒剤の定植時の土壌混和は1回以内 |
| たまねぎ |
ネギアザミウマ |
1000倍 |
150〜300L |
14日前まで |
2回以内 |
散布 |
2回以内 |
| カーネーション |
ネギアザミウマ |
1000倍 |
− |
3回以内 |
3回以内 |
|
|
◆平成18年5月24日現在のガゼットMCフロアブルの使用基準はこちらから
|
|
|
|
|
●
|
平成18年5月18日付(適用拡大)
|
|
登録番号:第21095号
|
|
ラグビーMC粒剤(カズサホス粒剤)
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の追加
|
作物名に「キャベツ(ネグサレセンチュウ)」、「レタス(ネグサレセンチュウ)」、「ほうれんそう(ネコブセンチュウ)」、
「いちご(ネグサレセンチュウ)」を追加する。
|
|
作物名
|
適用病害虫名
|
10a当り
使用量
|
使用時期
|
本剤の
使用回数
|
使用方法
|
カズサホスを含む農薬の
総使用回数
|
|
キャベツ
|
ネグサレセンチュウ |
20kg
|
定植前
|
1回
|
全面処理
土壌混和
|
1回
|
|
レタス
|
|
ほうれんそう
|
ネコブセンチュウ
|
播種前
|
|
いちご
|
ネグサレセンチュウ
|
定植前
|
|
|
◆ラグビーMC粒剤の製品紹介はこちらから
|
|
|
|
|
●
|
平成18年4月19日付(適用拡大)
|
|
登録番号:第20624号
|
|
ランマンフロアブル(シアゾファミド水和剤)
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
|
作物名「ばれいしょ(疫病)」の希釈倍数に「375倍(使用液量25L/10a)」、「600倍(使用液量40L/10a)」を
追加する。
|
|
作物名
|
適用
病害名
|
希釈倍数
|
使用液量
|
使用時期
|
本剤の
使用回数
|
使用
方法
|
シアゾファミドを
含む農薬の
総使用回数
|
|
ばれいしょ
|
疫病
|
1000〜
2000倍
|
100〜300
L/10a
|
収穫7日前まで
|
4回以内
|
散布
|
4回以内
|
|
375倍
|
25L/10a
|
|
600倍
|
40L/10a
|
|
|
「使用上の注意事項」の追加
|
ばれいしょに対して希釈倍数375または600倍で散布する場合は、少量散布に適したノズルを装着した
乗用型の地上液剤散布装置を使用してください。
|
|
◆ランマンフロアブルの使用基準はこちらから
|
|
|
|
|
●
|
平成18年4月5日付(適用拡大)
|
|
登録番号:21095
|
|
ラグビーMC粒剤(カズサホスマイクロカプセル剤)
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
|
|
作物名「トルコギキョウ」、適用害虫名「ネコブセンチュウ」を追加する。
|
|
作物名「かんしょ」の使用量を変更する。
|
|
作物名
|
適用害虫名
|
使用量
(10a当り)
|
使用
時期
|
本剤の
使用回数
|
使用
方法
|
カズサホスを
含む農薬の
総使用回数
|
|
|
トルコギキョウ
|
ネコブセンチュウ
|
30kg
|
植付前
|
1回
|
全面処理
土壌混和
|
1回
|
|
|
かんしょ
|
ネコブセンチュウ
|
10〜30kg
|
植付前
|
1回
|
全面処理
土壌混和
|
1回
|
|
|
ハリガネムシ
コガネムシ類
|
20〜30kg
|
|
|
コガネムシ類
|
9kg
|
|
|
作条処理
土壌混和
|
|
|
|
◆ラグビーMC粒剤の製品紹介はこちらから
|
|
|
|
|
●
|
平成18年4月5日付(適用拡大)
|
|
登録番号:20844
|
|
テルスターフロアブル(ビフェントリン水和剤)
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
|
|
作物名「なし」、適用害虫名「カメムシ類、シンクイムシ類」を追加する。
|
|
作物名
|
適用害虫名
|
希釈倍数
|
使用液量
|
使用
時期
|
本剤の
使用回数
|
使用
方法
|
ビフェントリンを含む農薬の総使用回数
|
|
なし
|
カメムシ類
シンクイムシ類
|
3000倍
|
200〜700ℓ/10a
|
収穫前日まで
|
2回以内
|
散布
|
2回以内
|
|
|
◆テルスターフロアブルの製品紹介はこちらから
|
|
|
|
|
●
|
平成18年3月22日付(適用拡大)
|
|
登録番号:第20624号
|
|
ランマンフロアブル(シアゾファミド水和剤)
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
|
作物名「いちご」の適用病害名「疫病」に、使用薬量「100ml/株」、使用時期「生育期 但し収穫30日前まで」を
追加し、下表の通りに変更する。
|
| 作物名 |
適用
病害名 |
希釈倍数 |
使用液量
(10a当り) |
使用時期 |
本剤の
使用回数 |
使用
方法 |
シアゾファミドを含む農薬の総使用回数 |
| いちご |
疫病 |
500倍 |
50ml/株 |
育苗期 |
2回以内 |
土壌
灌注 |
4回以内
(育苗期は2回以内、定植期は2回以内) |
| 100ml/株 |
生育期
但し収穫30日前まで |
|
|
◆ランマンフロアブルの使用基準はこちらから
|
|
|
|
|
●
|
平成18年3月22日付(適用拡大)
|
|
登録番号:第20346号
|
|
アオバ液剤(ホスチアゼート液剤)
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
|
|
作物名「まつ(生立木)」、適用害虫「マツノザイセンチュウ」を追加する。
|
| 作物名 |
適用害虫名 |
希釈
倍数 |
使用量 |
使用時期 |
本剤の
使用回数 |
使用
方法 |
ホスチアゼートを含む農薬の総使用回数 |
まつ
(生立木) |
マツノザイセンチュウ |
50倍 |
樹の胸高直径(cm)に応じて調製する。
5〜10cm:
6L
10〜15cm:
8L
15〜20cm:12L
20〜25cm:18L
25〜30cm:26L
30〜35cm:38L
35〜40cm:52L
40cm以上では直径5cm増すごとに18〜30Lを順次増量。 |
マツノマダラカミキリ成虫発生2〜3ヶ月前 |
1回 |
土壌
灌注 |
1回 |
|
|
使用上の注意事項追加
|
・本剤をまつに使用する場合、樹の中心から胸高直径の約2〜3倍を半径とする同心円上を処理位置の目安とし、
所定薬量を一箇所2L程度土壌灌注すること。一度に灌注が困難な場合は、分割して灌注する。
|
|
・本剤をまつに使用した場合、土壌条件、まつの根の生育状況により、効果不足となることがあるので注意する。
|
・本剤をまつに使用する場合、胸高直径に応じて、使用薬量を灌注するが、極端に胸高直径に比べ、樹高が低い
場合に薬害を生じることがあるので注意する。
|
|
◆平成18年3月22日現在のアオバ液剤の製品紹介はこちらから
|
|
|
|
|
●
|
平成18年3月22日付(適用拡大)
|
|
登録番号:第16301号
|
|
トリフミン水和剤(トリフルミゾール水和剤)
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
|
適用作物名と病害名に「とうがらし類/うどんこ病」、「ごぼう/うどんこ病」、「あけび(果実)/うどんこ病」、
「マルメロ/赤星病」、「かりん/赤星病」を下表の通り追加する。
|
|
作物名「樹木類(木本植物)」を「樹木類」に変更する。
|
作物名「すもも」「いちじく」「かぼちゃ」「麦類」のトリフルミゾールを含む農薬の総使用回数を、それぞれ
「3回以内(休眠期は1回以内)」「6回以内(散布は3回以内)」「5回以内(種子粉衣は1回以内)」
「3回以内(種子粉衣は1回以内)」に変更する。
|
| 作物名 |
適用病害名 |
希釈倍数 |
使用時期 |
本剤の
使用回数 |
使用方法 |
トリフルミゾールを含む農薬の総使用回数 |
| とうがらし類 |
うどんこ病 |
4000〜5000 |
収穫前日まで |
5回以内 |
散布 |
5回以内 |
| ごぼう |
1000 |
3回以内 |
3回以内 |
|
あけび
(果実)
|
2000 |
収穫3日前まで |
| マルメロ |
赤星病 |
収穫14日前まで |
| かりん |
収穫前日まで |
| 樹木類 |
うどんこ病 |
3000 |
発病初期 |
5回以内 |
5回以内 |
|
|
◆平成18年3月22日現在のトリフミン水和剤の製品紹介はこちらから
|
|
|
|
|
●
|
平成18年3月8日付(適用拡大)
|
|
登録番号:第21306号
|
|
タスクDF(カルフェントラゾンエチル水和剤)
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
|
|
作物名「西洋芝(ベントグラス)」適用雑草名「コケ類」を追加する。
|
|
作物名「日本芝」の使用方法を「雑草茎葉散布」に変更する。
|
| 作物名 |
適用
雑草等 |
使用時期 |
適用
土壌 |
薬量
(g/10a) |
希釈
水量
(L/10a) |
本剤の使用回数 |
使用
方法 |
適用
地帯 |
カルフェントラゾンエチルを含む農薬の総使用回数 |
西洋芝
(ベントグラス) |
コケ類 |
秋期芝生育期
(苔生育期) |
- |
30〜60 |
100〜200 |
3回以内 |
雑草茎葉散布 |
- |
3回以内 |
| 日本芝 |
一年生
広葉雑草 |
秋期芝生育期
(雑草発生始期〜
生育初期)
(雑草3葉期まで) |
- |
10〜20 |
2回以内 |
設定なし |
2回以内 |
| 小麦(秋播) |
ヤエムグラ |
ヤエムグラ2〜4節期
(但し、収穫
30日前まで) |
全土壌(但し、砂土を除く) |
3〜4 |
関東
以西 |
|
|
◆平成18年3月8日現在のタスクDFの製品紹介はこちらから
|
|
|
|
|
|
|
●
|
平成18年3月8日付(適用拡大)
|
|
登録番号:第20624号
|
|
ランマンフロアブル(シアゾファミド水和剤)
|
|
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
|
|
作物名「芝(ベントグラス)」に適用病害名「ピシウム病」を追加する。
|
|
作物名
|
適用病害名
|
希釈倍数
|
使用液量
(10a当り)
|
使用時期
|
本剤の使用回数
|
使用方法
|
シアゾファミドを含む農薬の総使用回数
|
|
芝
(ベントグラス)
|
ピシウム病
|
1000倍
|
0.5L/u
|
発病初期
|
6回以内
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散布
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6回以内
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◆平成18年3月8日現在のランマンフロアブルの使用基準はこちらから
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●
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平成18年3月8日付(適用拡大)
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登録番号:第17559号
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フロンサイド粉剤(フルアジナム粉剤)
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「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
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作物名「チューリップ」に適用病害名「「条斑病、微斑モザイク病」を追加する。
また、「フルアジナムを含む農薬の総使用回数を変更する。
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作物名
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適用病害虫名
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使用量
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使用時期
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使用
回数
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使用方法
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フルアジナムを含む農薬の総使用回数
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チューリップ
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葉腐病
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30〜40kg/10a
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植付前
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1回
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全面土壌混和
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7回以内
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条斑病
微斑モザイク病
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40Kg/10a |
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◆平成18年3月8日現在のフロンサイド粉剤の使用基準はこちらから
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●
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平成18年2月22日付(適用拡大)
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登録番号:第20624号
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ランマンフロアブル(シアゾファミド水和剤)
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「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
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作物名「いちじく」、適用病害名「疫病」を追加する。
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| 作物名 |
適用病害名 |
希釈倍数 |
使用液量
(10a当り) |
使用時期 |
本剤の
使用回数 |
使用
方法 |
シアゾファミドを含む農薬の総使用回数 |
| いちじく |
疫病 |
2000倍 |
200〜700ℓ |
収穫前日まで |
3回以内 |
散布 |
3回以内 |
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◆ランマンフロアブルの使用基準はこちらから
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●
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平成18年2月22日付(適用拡大)
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登録番号:第20265号
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ネマトリンエース粒剤(ホスチアゼート粒剤)
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「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
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作物名「しろうり」、「ズッキーニ」、「葉しょうが」、適用害虫名「ネコブセンチュウ」を追加する。
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| 作物名 |
適用害虫名 |
使用量
(10a当たり) |
使用時期 |
本剤の
使用回数 |
使用方法 |
ホスチアゼートを含む農薬の総使用回数 |
| しろうり |
ネコブセンチュウ |
20kg |
定植前
(収穫60日前まで) |
1回 |
全面土
壌混和 |
1回 |
| ズッキーニ |
定植前 |
| 葉しょうが |
植付前 |
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◆平成18年2月22日現在のネマトリンエース粒剤の使用基準はこちらから
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●
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平成18年2月8日付(適用拡大)
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登録番号:第20791号
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テルスター水和剤(ビフェントリン水和剤)
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「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
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作物名「あけび(果実)」、適用害虫名「アブラムシ類」を追加する
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| 作物名 |
適用害虫名 |
希釈倍数 |
使用液量
(10a当り) |
使用時期 |
本剤の
使用回数 |
使用
方法 |
ビフェントリンを含む農薬の総使用回数 |
| あけび(果実) |
アブラムシ類 |
1000倍 |
200〜700L |
収穫7日前まで |
2回以内 |
散布 |
2回以内 |
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◆平成18年2月8日現在のテルスター水和剤の使用基準はこちらから
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●
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平成18年1月25日付(適用拡大)
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登録番号:第20624号
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ランマンフロアブル(シアゾファミド水和剤)
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「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
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作物名「ミニトマト」、適用病害名「疫病」を追加する
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作物名 |
適用病害名 |
希釈倍数(倍) |
使用液量
(10a当り) |
使用時期 |
本剤の
使用回数 |
使用
方法 |
シアゾファミドを含む農薬の総使用回数 |
| ミニトマト |
疫病 |
1000〜2000倍 |
150〜300L |
収穫前日まで |
4回以内 |
散布 |
4回以内 |
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◆ランマンフロアブルの使用基準はこちらから
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●
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平成18年1月25日付(適用拡大)
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登録番号:第17121号
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石原アタブロン乳剤(クロルフルアズロン乳剤)
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「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
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作物名「ねぎ、わけぎ、あさつき」の適用害虫に「ネギアザミウマ」を追加する。
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作物名「てんさい」、適用害虫名「ヨトウムシ」の希釈倍数を4,000倍に拡大する。
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作物名 |
適用害虫名 |
希釈倍数(倍) |
使用液量(10a当り) |
使用時期 |
本剤の
使用回数 |
使用
方法 |
クロルフルアズロンを含む農薬の総使用回数 |
ねぎ
わけぎ
あさつき |
シロイチモジヨトウ
ネギアザミウマ |
2000 |
100〜300L |
収穫21日前まで |
3回以内 |
散布 |
3回以内 |
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てんさい |
ヨトウムシ |
2000〜
4000 |
収穫30日前まで |
4回以内 |
4回以内 |
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カメノコハムシ |
2000 |
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◆平成18年1月25日現在のアタブロン乳剤の使用基準はこちらから
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