平成18年度(1月〜6月)

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平成18年6月7日付(適用拡大)
登録番号:第20265号
ワンサイドP乳剤(フルアジホップP乳剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の追加
  作物名に「アスパラガス、やまのいも」、適用雑草名「畑地一年生イネ科雑草(スズメノカタビラを除く)」を追加する。
  作物名「だいず」の使用時期を「雑草生育期(イネ科雑草35葉期)但し、収穫60日前まで」に変更する。
  作物名又は適用場所の「水田畦畔」及び「公園、庭園、堤とう、駐車場、道路、運動場、宅地、のり面等」を、
  作物名、適用場所についてそれぞれ変更する

作物名

適用場所

適用雑草名

使用時期

使用量
10a当り)

本剤の使用回数

使用
方法




フルアジホップ及びフルアジホップPを含む農薬の総使用回数

薬 量

希釈
水量

アズパラガス

畑地一年生イネ科雑草
(
スズメノカタビラを除く)

雑草生育期
(
イネ科雑草35葉期) 
但し、収穫前日まで

50100ml

70100l

1

雑草茎葉散布

全域

1

やまのいも

雑草生育期
(
イネ科雑草35葉期)
但し、収穫30日前まで

だいず

畑地一年生イネ科雑草(スズメノカタビラを除く)
シバムギ
レッドトップ

雑草生育期
(イネ科雑草35葉期)
但し、収穫60日前まで

75100ml

水田作物
(水田畦畔)

水田畦畔

一年生イネ科雑草
キシュウスズメノヒエ

雑草生育期
(
草丈30cm以下)
但し、収穫120日前まで

200400ml 

100150

樹木等

公園
庭園
堤とう
駐車場
道路
運動場
宅地
のり面等

一年生イネ科雑草
(
スズメノカタビラを除く)

雑草生育期
(
草丈20cm以下)

150300ml

100

3
以内

植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉散布

3回以内

多年生イネ科雑草

雑草生育期
(
草丈30cm以下)

400
600ml

150

◆平成18年6月7日現在のワンサイドP乳剤の使用基準はこちらから
平成18年6月7日付(適用拡大)
登録番号:第17559号
フロンサイド粉剤(フルアジナム粉剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の追加
  作物名に「だいこん」、適用病害名「亀裂褐変症(リゾクトニア菌による)」を追加する。 

作物名

適用病害名

10アール当り
使用量

使用時期

本剤の
使用回数

使用方法

フルアジナムを含む農薬の総使用回数

だいこん

亀裂褐変症
(リゾクトニア菌による)

30〜40s

は種前

1回

全面土壌混和

1回

◆平成18年6月7日現在のフロンサイド粉剤の使用基準はこちらから
平成18年6月7日付(適用拡大)
登録番号:第21074号
アドバンテージS粒剤(カルボスルファン粒)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の追加
  作物名「ねぎ」、適用害虫名「ネギアザミウマ、ネギハモグリバエ」を追加する。
  作物名「かんしょ」に適用害虫名「ハリガネムシ類」を追加し、「コガネムシ類幼虫」の使用量を変更する。
  作物名「かんしょ」のカルボスルファンを含む農薬の使用回数を「4回以内(植付時の土壌混和は
  1回以内))に変更する。

作物名

適用害虫名

10a当り
使用量

使用時期

本剤の
使用回数

使用方法

カルボスルファンを含む農薬の総使用回数

かんしょ

コガネムシ類幼虫

6〜9s

植付時

1回

植溝処理
土壌混和

4回以内
(植付け時の土壌混和は1回以内)

ハリガネムシ類

9s

ねぎ

ネギアザミウマ
ネギハモグリバエ

3〜6s

定植時

作条処理
土壌混和

2回以内
(マイクロカプセル剤:1回、粒剤のは種時土壌混和:1回、粒剤の定植時土壌混和:1回)

◆平成18年6月7日現在のアドバンテージS粒の使用基準はこちらから
平成18年6月7日付(適用拡大)
登録番号:第21199号
ドーシャスフロアブル(シアゾファミド・TPN水和剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の追加
   作物名に「なす」、病害名「褐色腐敗病」を追加する。

作物名

適用病害名

希釈
倍数

使用液量

使用
時期

本剤の
使用回数

使用
方法

シアゾファミドシを含む農薬の総使用回数

TPNを含む農薬の総使用回数

なす

褐色腐敗病

1000

100300
リットル/10a

収穫前日まで

4回以内

散布

4回以内

4回以内

◆平成18年6月7日現在のドーシャスフロアブルの使用基準はこちらから
平成18年5月24日付(適用拡大)
登録番号:第20265号
ネマトリンエース粒剤(ホスチアゼート粒剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の追加
   作物名に「みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)/ネコブセンチュウ」を追加する。

作物名

適用害虫名

10a当り
使用量

使用時期

本剤の
使用回数

使用方法

ホスチアゼートを含む農薬の総使用回数

みょうが
   (花穂)
みょうが
  (茎葉)

ネコブセンチュウ

20s

定植前

1 回

全面土壌混和

1 回

◆平成18年5月24日現在のネマトリンエース粒剤の使用基準はこちらから
平成18年5月24日付(適用拡大)
登録番号:第17556号
フロンサイド水和剤(フルオジナム水和剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の追加
   作物名「ばれいしょ(疫病)」の希釈倍数に「500倍」、「800倍」を追加し、使用液量の欄を作成する。
  作物名「チュ−リップ」に適用病害名「皮腐病」を追加する。
     使用液量を次の通り追記 する

  小麦 :60150 リットル/10アール

     かんきつ、りんご、もも、なし、ぶどう、うめ、キウイフルーツ :200700 リットル/10アール

  やまのいも、あずき、いんげんまめ、ごぼう、たまねぎ、らっきょう、アスパラガス、 てんさい、
  食用ゆり、ゆり : 
100300 リットル/10アール

     茶 : 200400 リットル/10アール

作物名

適用病害名

希釈倍数

10アール当り使用液量

使用時期

本剤の
使用回数

使用方法

フルアジナムを含む農薬の総使用回数

ばれいしょ

菌核病

10002000

100300g

収穫14日前まで

4回以内

散布

4回以内
(種いも浸漬は1回以内、植付前の土壌混和は1回以内)

疫病

500

25g

800

40g

夏疫病

2000

100300g

そうか病

100

植付前

1

種いも瞬間浸漬

粉状そうか病

600g/10アール

100g

全面散布後

土壌混和

チューリップ

灰色かび病
褐色斑点病

20004000

100300g

発病初期

7回以内

散布

7回以内

球根腐敗病
皮腐病

100〜 200

植付前

1

15分間球根浸漬

「使用上の注意事項」の追加
   ばれいしょに対して希釈倍数500倍または800倍で散布する場合は、少量散布に適合したノズルを
   装着した乗用型の地上液剤散布装置を使用する。
◆平成18年5月24日現在のフロンサイド水和剤の使用基準はこちらから
平成18年5月24日付(適用拡大)
登録番号:第17556号
ガゼットMCフロアブル(カルボスルファンマイクロカプセル剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の追加
  作物名に「たまねぎ(ネギアザミウマ)」、「カーネーション(ネギアザミウマ)」を追加する。
  作物名「キャベツ」及び「ねぎ」のカルボスルファンを含む農薬の使用回数を下表の通り変更する。
作物名 適用害虫名 希釈
倍数
使用液量
(10アール当り)
使用時期
(収穫前)
本剤の
使用回数
使用
方法
カルボスルファンを含む農薬の総使用回数
キャベツ コナガ
アオムシ
ハイマダラノメイガ
1000倍 150〜300L 7日前まで 2回以内 散布 4回以内(マイクロカプセル剤は2回以内、粒剤は2回以内(定植時は1回以内))
ねぎ ネギアザミウマ
ネギハモグリバエ
14日前まで 1回 2回以内(マイクロカプセル剤は1回以内、粒剤のは種時の土壌混和は1回以内、粒剤の定植時の土壌混和は1回以内
たまねぎ ネギアザミウマ 1000倍 150〜300L 14日前まで 2回以内 散布 2回以内
カーネーション ネギアザミウマ 1000倍 3回以内 3回以内
◆平成18年5月24日現在のガゼットMCフロアブルの使用基準はこちらから
平成18年5月18日付(適用拡大)
登録番号:第21095号
ラグビーMC粒剤(カズサホス粒剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の追加
   作物名に「キャベツ(ネグサレセンチュウ)」、「レタス(ネグサレセンチュウ)」、「ほうれんそう(ネコブセンチュウ)」、
   「いちご(ネグサレセンチュウ)」を追加する。

作物名

適用病害虫名

10a当り

使用量

使用時期

本剤の

使用回数

使用方法

カズサホスを含む農薬の

総使用回数

キャベツ

ネグサレセンチュウ

20kg

定植前

1回

全面処理

土壌混和

1回

レタス

ほうれんそう

ネコブセンチュウ

播種前

いちご

ネグサレセンチュウ

定植前

◆ラグビーMC粒剤の製品紹介はこちらから
平成18年4月19日付(適用拡大)
登録番号:第20624号
ランマンフロアブル(シアゾファミド水和剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「ばれいしょ(疫病)」の希釈倍数に「375倍(使用液量25L/10a)」、「600倍(使用液量40L/10a)」を
  追加する。

作物名

適用
病害名

希釈倍数

使用液量

使用時期

本剤の
使用回数

使用
方法

シアゾファミドを
含む農薬の
総使用回数

ばれいしょ

疫病

1000

2000

100300

L/10a

収穫7日前まで

4回以内

散布

4回以内

375

25L/10a

600

40L/10a

「使用上の注意事項」の追加
  ばれいしょに対して希釈倍数375または600倍で散布する場合は、少量散布に適したノズルを装着した
  乗用型の地上液剤散布装置を使用してください。
◆ランマンフロアブルの使用基準はこちらから 
平成18年4月5日付(適用拡大)
登録番号:21095
ラグビーMC粒剤(カズサホスマイクロカプセル剤)
 「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
   作物名「トルコギキョウ」、適用害虫名「ネコブセンチュウ」を追加する。
   作物名「かんしょ」の使用量を変更する。

作物名

適用害虫名

使用量
10a当り)

使用
時期

本剤の
使用回数

使用
方法

カズサホスを
含む農薬の
総使用回数

 

トルコギキョウ

ネコブセンチュウ

30kg

植付前

1

全面処理
土壌混和

1

かんしょ

ネコブセンチュウ

1030kg

植付前

1

全面処理
土壌混和

1

ハリガネムシ
コガネムシ類

2030kg

コガネムシ類

9kg

作条処理
土壌混和

  ◆ラグビーMC粒剤の製品紹介はこちらから
平成18年4月5日付(適用拡大)
登録番号:20844
テルスターフロアブル(ビフェントリン水和剤)
 「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
    作物名「なし」、適用害虫名「カメムシ類、シンクイムシ類」を追加する。

作物名

適用害虫名

希釈倍数

使用液量

使用
時期

本剤の
使用回数

使用
方法

ビフェントリンを含む農薬の総使用回数

なし

カメムシ類
シンクイムシ類

3000

200700/10a

収穫前日まで

2回以内

散布

2回以内

  ◆テルスターフロアブルの製品紹介はこちらから
平成18年3月22日付(適用拡大)
登録番号:第20624号
ランマンフロアブル(シアゾファミド水和剤)
 「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
    作物名「いちご」の適用病害名「疫病」に、使用薬量「100ml/株」、使用時期「生育期 但し収穫30日前まで」を
    追加し、下表の通りに変更する。
作物名 適用
病害名
希釈倍数

使用液量
10a当り)

使用時期

本剤の
使用回数

使用
方法
シアゾファミドを含む農薬の総使用回数
いちご 疫病 500倍 50ml/株 育苗期 2回以内 土壌
灌注
4回以内
(育苗期は2回以内、定植期は2回以内)
100ml/株 生育期
但し収穫30日前まで
◆ランマンフロアブルの使用基準はこちらから 
平成18年3月22日付(適用拡大)
登録番号:第20346号
アオバ液剤(ホスチアゼート液剤)
 「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
    作物名「まつ(生立木)」、適用害虫「マツノザイセンチュウ」を追加する。  
作物名 適用害虫名 希釈
倍数
使用量 使用時期 本剤の
使用回数
使用
方法
ホスチアゼートを含む農薬の総使用回数
まつ
(生立木)
マツノザイセンチュウ 50倍

樹の胸高直径(cm)に応じて調製する。
 5〜10cm
6L
10〜15cm
8L
15〜20cm12L
20〜25cm18L
25〜30cm26L
30〜35cm38L
35〜40cm52L
40cm以上では直径5cm増すごとに1830Lを順次増量。

マツノマダラカミキリ成虫発生2〜3ヶ月前 1回 土壌
灌注
1回
使用上の注意事項追加
 ・本剤をまつに使用する場合、樹の中心から胸高直径の約2〜3倍を半径とする同心円上を処理位置の目安とし、
  所定薬量を一箇所2L程度土壌灌注すること。一度に灌注が困難な場合は、分割して灌注する。
 ・本剤をまつに使用した場合、土壌条件、まつの根の生育状況により、効果不足となることがあるので注意する。
 ・本剤をまつに使用する場合、胸高直径に応じて、使用薬量を灌注するが、極端に胸高直径に比べ、樹高が低い
  場合に薬害を生じることがあるので注意する。
◆平成18年3月22日現在のアオバ液剤の製品紹介はこちらから
平成18年3月22日付(適用拡大)
登録番号:第16301号
トリフミン水和剤(トリフルミゾール水和剤)
 「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
    適用作物名と病害名に「とうがらし類/うどんこ病」、「ごぼう/うどんこ病」、「あけび(果実)/うどんこ病」、
    「マルメロ/赤星病」、「かりん/赤星病」を
下表の通り追加する。
    作物名「樹木類(木本植物)」を「樹木類」に変更する。
    作物名「すもも」「いちじく」「かぼちゃ」「麦類」のトリフルミゾールを含む農薬の総使用回数を、それぞれ
    「3回以内(休眠期は1回以内)」「6回以内(散布は3回以内)」「5回以内(種子粉衣は1回以内)」
    「3回以内(種子粉衣は1回以内)」に変更する。
作物名 適用病害名 希釈倍数 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 トリフルミゾールを含む農薬の総使用回数
とうがらし類 うどんこ病 40005000 収穫前日まで 5回以内 散布 5回以内
ごぼう 1000 3回以内 3回以内

あけび

(果実)

2000 収穫3日前まで
マルメロ 赤星病 収穫14日前まで
かりん 収穫前日まで
樹木類 うどんこ病 3000 発病初期 5回以内 5回以内
◆平成18年3月22日現在のトリフミン水和剤の製品紹介はこちらから
平成18年3月8日付(適用拡大)
登録番号:第21306号
タスクDF(カルフェントラゾンエチル水和剤)
 「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
    作物名「西洋芝(ベントグラス)」適用雑草名「コケ類」を追加する
    作物名「日本芝」の使用方法を「雑草茎葉散布」に変更する。
作物名 適用
雑草等
使用時期 適用
土壌
薬量
(g/10a)
希釈
水量
(L/10a)
本剤の使用回数 使用
方法
適用
地帯
カルフェントラゾンエチルを含む農薬の総使用回数
西洋芝
(ベントグラス)
コケ類 秋期芝生育期
(苔生育期)
- 30〜60 100〜200 3回以内 雑草茎葉散布 - 3回以内
日本芝 一年生
広葉雑草
秋期芝生育期
(雑草発生始期〜
生育初期)
(雑草3葉期まで)
- 10〜20 2回以内 設定なし 2回以内
小麦(秋播) ヤエムグラ ヤエムグラ2〜4節期
(但し、収穫
30日前まで)
全土壌(但し、砂土を除く) 3〜4 関東
以西
◆平成18年3月8日現在のタスクDFの製品紹介はこちらから 

平成18年3月8日付(適用拡大)
登録番号:第20624号
ランマンフロアブル(シアゾファミド水和剤)
 「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
   作物名「芝(ベントグラス)」に適用病害名「ピシウム病」を追加する。

作物名

適用病害名

希釈倍数

使用液量
10a当り)

使用時期

本剤の使用回数

使用方法

シアゾファミドを含む農薬の総使用回数


(
ベントグラス)

ピシウム病

1000

 0.5L/u

発病初期

6回以内

散布

6回以内

◆平成18年3月8日現在のランマンフロアブルの使用基準はこちらから 
平成18年3月8日付(適用拡大)
登録番号:第17559号
フロンサイド粉剤(フルアジナム粉剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
   作物名「チューリップ」に適用病害名「「条斑病、微斑モザイク病」を追加する。
    また、「フルアジナムを含む農薬の総使用回数を変更する。

作物名

適用病害虫名

使用量

使用時期

使用 回数

使用方法

フルアジナムを含む農薬の総使用回数

チューリップ

葉腐病

3040kg/10a

植付前

1

全面土壌混和

7回以内

条斑病
微斑モザイク病

40Kg/10a

◆平成18年3月8日現在のフロンサイド粉剤の使用基準はこちらから 
平成18年2月22日付(適用拡大)
登録番号:第20624号
ランマンフロアブル(シアゾファミド水和剤)
 「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
    作物名「いちじく」、適用病害名「疫病」を追加する。
作物名 適用病害名 希釈倍数

使用液量
10a当り)

使用時期

本剤の
使用回数

使用
方法
シアゾファミドを含む農薬の総使用回数
いちじく 疫病 2000倍 200〜700ℓ 収穫前日まで 3回以内 散布 3回以内
◆ランマンフロアブルの使用基準はこちらから 
平成18年2月22日付(適用拡大)
登録番号:第20265号
ネマトリンエース粒剤(ホスチアゼート粒剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
   作物名「しろうり」、「ズッキーニ」、「葉しょうが」、適用害虫名「ネコブセンチュウ」を追加する。
作物名 適用害虫名 使用量
(10a当たり)
使用時期 本剤の
使用回数
使用方法 ホスチアゼートを含む農薬の総使用回数
しろうり ネコブセンチュウ 20kg

定植前
収穫60日前まで)

1回 全面土
壌混和
1回
ズッキーニ 定植前
葉しょうが 植付前
◆平成18年2月22日現在のネマトリンエース粒剤の使用基準はこちらから
平成18年2月8日付(適用拡大)
登録番号:第20791号
テルスター水和剤(ビフェントリン水和剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
    作物名「あけび(果実)」、適用害虫名「アブラムシ類」を追加する
作物名 適用害虫名 希釈倍数

使用液量
(10a当り)

使用時期

本剤の
使用回数
使用
方法
ビフェントリンを含む農薬の総使用回数
あけび(果実) アブラムシ類 1000 200700L 収穫7日前まで 2回以内 散布 2回以内
◆平成18年2月8日現在のテルスター水和剤の使用基準はこちらから
平成18年1月25日付(適用拡大)
登録番号:第20624号
ランマンフロアブル(シアゾファミド水和剤)
 「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
     作物名「ミニトマト」、適用病害名「疫病」を追加する

作物名

適用病害名

希釈倍数(倍)

使用液量
10a当り)

使用時期

本剤の
使用回数

使用
方法

シアゾファミドを含む農薬の総使用回数

ミニトマト 疫病 1000〜2000倍 150〜300L 収穫前日まで 4回以内 散布 4回以内
◆ランマンフロアブルの使用基準はこちらから 
平成18年1月25日付(適用拡大)
登録番号:第17121号
石原アタブロン乳剤(クロルフルアズロン乳剤)
「適用病害虫の範囲及び使用方法」の変更
  作物名「ねぎ、わけぎ、あさつき」の適用害虫に「ネギアザミウマ」を追加する。
  作物名「てんさい」、適用害虫名「ヨトウムシ」の希釈倍数を4,000倍に拡大する。  

作物名

適用害虫名

希釈倍数(倍)

使用液量10a当り)

使用時期

本剤の
使用回数

使用
方法

クロルフルアズロンを含む農薬の総使用回数

ねぎ
わけぎ
あさつき
シロイチモジヨトウ
ネギアザミウマ

2000

100300L

収穫21日前まで

3回以内

散布

3回以内

てんさい

ヨトウムシ 2000〜
  4000

収穫30日前まで

4回以内

4回以内

カメノコハムシ

2000

◆平成18年1月25日現在のアタブロン乳剤の使用基準はこちらから 

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