2009年度からスタートする第4次中期経営計画は、コンプライアンス総点検を経ることで当社グループに根付いた「新生石原産業」への思いと価値観が、世代を超えて受け継がれるよう、創立100周年を迎える2020年に向けての目指すべき企業グループ像を定め、その実現に向けての第一歩を踏み出します。
“強くて、信頼されるケミカル・カンパニーとしてのブランド力のある会社”