環境への取り組み

環境保全活動

PRTR届出(第一種指定化学物質の排出量および移動量)

2019年度の排出・移動量の届出対象物質は各々27種(四日市工場)、1種(中央研究所)でした。

四日市工場

政令
番号
物質 2019年度
排出量(kg) 移動量(kg)
大気 水域 事業所外
1 亜鉛の水溶性化合物 5 1,700 1,705 0
12 アセトアルデヒド 56 0 56 0
13 アセトニトリル 16 0 16 1,200
31 アンチモン及びその化合物 0 440 440 15,000
54 ホスチアゼート 0 0 0 980
71 塩化第二鉄 0 0 0 1
80 キシレン 0 0 0 0
87 クロム及び三価クロム化合物 0 0 0 130,000
95 フルアジナム 0 0 0 77
125 クロロベンゼン 30 0 30 3,000
127 クロロホルム 1,200 3 1,203 120,000
130 MCP 0 0 0 450
175 2,4-D 0 0 0 240
182 ピラゾキシフェン 0 0 0 15
213 N,N-ジメチルアセトアミド 0 0 0 4
218 ジメチルアミン 0 0 0 47
277 トリエチルアミン 0 0 0 0
296 1,2,4-トリメチルベンゼン 0 0 0 1
300 トルエン 1,700 57 1,757 51,000
305 鉛化合物 0 0 0 12,000
309 ニッケル化合物 0 0 0 13,000
321 バナジウム化合物 0 0 0 260,000
374 ふっ化水素及びその水溶性塩 0 44,000 44,000 5,000
392 ノルマル-ヘキサン 7,300 0 7,300 55,000
412 マンガン及びその化合物 0 21,000 21,000 1,000,000
438 メチルナフタレン 27 0 27 0
455 モルホリン 0 3,300 3,300 0
10,334 70,500 80,834 1,667,014

中央研究所

政令
番号
物質 2019年度
排出量(kg) 移動量(kg)
大気 水域 事業所外
13 アセトニトリル 63 0 62 2,100
63 0 62 2,100

過去5年間の四日市工場における排出量及び移動量の推移を以下に示します。

グラフ:大気への排出量

グラフ:公共用水域への排出量

グラフ:事業所外への移動量